脱毛部位について

ハイジニーナの基礎知識!メリットや回数・期間・脱毛で後悔しないための注意点

ハイジニーナ

デリケートゾーンの脱毛というと、かつては「恥ずかしくて踏み切れない」という人も多かったですが、今は女性の身だしなみとして常識となりつつあります。

中でも、美意識の高い女性の間で人気が高まっているのが「ハイジニーナ脱毛」です。

今回は、「ハイジニーナ脱毛ってなに?」「VIO脱毛と何が違うの?」という方のために、ハイジニーナ脱毛の基礎知識をご紹介!メリット・デメリットをはじめ、脱毛完了までの回数・期間、料金や痛みなどについて詳しく解説します。

ハイジニーナ脱毛って何?

ハイジニーナ脱毛とは

ハイジニーナ脱毛とは、アンダーヘアを全て脱毛することで、「衛生」を意味する英語の「hygiene(ハイジーン)」が語源となっています。

デリケートゾーンは、ビキニラインの「Vライン」、陰部周囲の「Iライン」、肛門周囲の「Oライン」からなりますが、このVIO全ての毛が一切ないツルツルの状態がハイジニーナです。

日本では、デリケートゾーンの毛はあって当然という認識が強いですが、海外では衛生的な観点からハイジニーナ脱毛はもはや常識となっています。

最近は、日本でもそのメリットの多さから若い人を中心にハイジニーナ脱毛をする人が増えています。

「VIO脱毛」と「ハイジニーナ脱毛」の違い

VIO脱毛もハイジニーナ脱毛も同じデリケートゾーンの脱毛方法です。「両方とも呼び方が違うだけで同じもの」と思っている方もいると思いますが、本来の意味合いは異なります。

お話ししたように、ハイジニーナ脱毛はデリケートゾーンの毛を全て無毛にすること。これに対しVIO脱毛はデリケートゾーンの毛を一部残し、毛量や形を調整することで、意味が違います。

しかし、日本のサロン・クリニックでは「VIO脱毛」と「ハイジニーナ脱毛」を同じ意味合いで使用しているところも多く、「VIO脱毛」なのに毛を全部脱毛することもできれば、「ハイジニーナ脱毛」なのに毛を一部残すこともできます。

ハイジニーナ脱毛4つのメリット

デリケートゾーンを衛生的に保てる

ハイジニーナ脱毛の最大のメリットは、デリケートゾーンを清潔に保てることです。

アンダーヘアがあると、どうしても排泄物や生理時の経血などが付着しやすく不衛生です。さらに、常に下着で覆われているため蒸れやすく、雑菌が繁殖してかゆみやかぶれ、ニオイなどのトラブルを招くことも。

ハイジニーナ脱毛で無毛になれば排泄物が付着することもなく、蒸れやすい環境も改善することができます。生理時の不快感などからも解放されますよ!

最近は、介護される時の負担を軽減できるという「介護脱毛」を目的としてハイジニーナにする人も増えています。

オシャレを楽しむことができる

露出の多い水着や下着を着るとき、アンダーヘアってとても気になりますよね。せっかく可愛い水着や下着でも、毛がはみ出ていたらガッカリどころか興ざめしてしまいます。

ハイジニーナ脱毛をしてアンダーヘアがなくなれば、衣類から毛がはみ出る心配もありません。水着を着てアクティブに動き回っても安心!いざという時にあせって自己処理をする必要もありません。

セクシーな下着などにもチャレンジできるから、オシャレの幅もグンと広がりますね。

危険な自己処理から解放される

デリケートゾーンは見えにくく立体的なので、自己処理がとても難しい部位。さらに、カミソリで剃っても2~3日もすればまた伸びてチクチクするため、頻繁に自己処理をするという人も多いのではないでしょうか。

しかし、VIOは非常にデリケートなのでちょっとしたことでも肌が傷つきやすく、肌トラブルを起こす危険性が高くなります。また、繰り返し自己処理をすることで黒ずみなど色素沈着を起こすことも。

ハイジニーナ脱毛をすれば面倒な自己処理から解放されるだけでなく、肌にずっと優しいので以前よりもきれいなデリケートゾーンが手に入ります。

自分に自信が持てる

女性にとってムダ毛は非常に気になるもの。毛が濃いことにコンプレックスを感じている人も少なくありません。

特にVIOは自己処理が難しいため、悩んではいるもののどうすればよいかわからず、そのままの状態になっているという人も多いのでは。

脱毛をしてムダ毛の悩みがなくなれば、コンプレックスを解消することができ、自分に自信が持てるようになります。

アンダーヘアが手つかずのため男性とのお付き合いに積極的になれなかったという人でも、自信を持って恋愛することができますね。

ハイジニーナ脱毛3つのデメリット

痛みが強い

施術時の痛みには個人差がありますが、デリケートゾーンは体の中でも最も痛みを感じやすい部位です。

フラッシュ脱毛や医療レーザー脱毛は、毛根に含まれるメラニン色素に反応する光を照射して毛乳頭にダメージを与えます。

デリケートゾーンは濃く太い毛が生えているだけでなく、自己処理や衣類の摩擦など黒ずんでいることが多い部位。さらに、皮膚が薄いことも重なって他の部位に比べ痛みを感じやすいです。

特に、フラッシュ脱毛に比べて医療脱毛の方がパワーも大きい分、痛みも強くなります。

恥ずかしさを感じる

普段自分でもじっくり見ることのないデリケートゾーン。いくらサロンやクリニックのスタッフが女性だからといっても、見られることに抵抗を感じるのは当たり前です。

多くのサロン・クリニックでは、施術時に使い捨てのショーツを着用して、少しずつずらしながら照射します。ショーツを着用しない場合も、照射直前までタオルで隠すなど配慮してくれます。

また、スタッフは毎日多くの施術を行うプロであり、同じ女性です。恥ずかしい気持ちも十分理解しているので、施術中は明るく声をかけるなどリラックスして施術が受けられるようにしてくれます。

恥ずかしさも回数を重ねるごとに減っていくので大丈夫ですよ。

元に戻すことができない

一度ハイジニーナにすると、「やっぱり前の方が良かった」と思っても元に戻すことはできません。

Iライン、Oラインに関しては無毛にしても後悔することはほぼありませんが、Vラインの毛をなくす時には注意が必要です。後々、「人目が気になって温泉やサウナにいけなくなった」なんてことになったら嫌ですよね。

ハイジニーナにする際は、後悔のないように事前にしっかり考えてから行いましょう。不安な人は、一時的にハイジニーナにできるブラジリアンワックスや、Vラインのみ少し残すなどステップを踏むことをおすすめします。

ハイジニーナ脱毛にかかる回数・期間

ハイジニーナ脱毛が完了するまでにかかる回数・期間はサロン・クリニックによって異なります。実際、どれ位の回数・期間がかかるのか見てみましょう。

項目 サロン クリニック
回数 12~18回 8~10回
期間 2~3年 1年半~2年

脱毛の効果には個人差がありますが、一般的にはサロンで12~18回(2~3年)、クリニックで8~10回(1年半~2年)かかります。

ハイジニーナはツルツル状態に仕上げるため、通常よりも時間が必要です。

また、IOラインは色素沈着を起こしていることが多く、火傷などのトラブルを防ぐためにパワーを落として照射する必要があります。そのため、Vラインと比べても効果を感じるまでに時間がかかります。

ハイジニーナ脱毛の痛み

痛みレベル
フラッシュ脱毛 医療レーザー脱毛
★★★☆☆ ★★★★★

ハイジニーナ(VIO)は、サロン・クリニックの脱毛の中でも断トツに痛みを感じます。

特に、医療脱毛の方がパワーの強い分傷みも強く、中にはあまりの痛さに耐え切れずサロンに乗り換える人も。

VIOラインのどの部分に痛みを強く感じるかには個人差がありますが、中でも皮膚が薄くデリケートで色素沈着を起こしていることの多いIラインが最も痛みを感じる人が多いです。

ハイジニーナ脱毛の痛みを軽減したい人は、次のような対策を取ると良いでしょう。

  • 麻酔を使う(クリニックの場合)
  • 痛みの少ない脱毛機を選ぶ
  • 出力レベルを下げてもらう
  • 体調は肌のコンディションが良い時に行う(体調不良時、生理前は避ける)

痛みは1、2回目が最も痛く、毛の量が減るにつれて痛みも減ってくることがほとんどです。どうしても痛いときは我慢をせずに、サロンやクリニックに伝えてくださいね。

ハイジニーナ脱毛にかかる料金

大手サロン・クリニックでハイジニーナ脱毛に掛かる料金はいくらなのか調査しました。

サロンのハイジニーナ脱毛料金
※全て税抜価格
サロン名 プラン名 セット料金例 1回あたりの料金
ミュゼ ハイジニーナ7 6回54,000円
※アプリダウンロード価格
9,000円
ストラッシュ ハイジニーナ(VIO) 12回77,980円 6,498円
ディオーネ ハイジニーナコース 12回120,000円 10,000円
エピレ VIO・5プラン 12回104,400円 8,700円
脱毛ラボ
※部位脱毛のみ
11,000円
プリート プレミアムハイジニーナ脱毛
(VI美白美肌パック付き)
18回123,750円 10,313円

ハイジニーナ脱毛(VIO脱毛)はとても人気があるので、各サロンではお得なハイジニーナ(VIO)プランを設けているところがほとんどです。

サロンのハイジニーナ脱毛の相場は1回約9,000円程度になりますが、中でもリーズナブルでお得なのがストラッシュ。ストラッシュのハイジニーナ(VIO)脱毛には回数無制限コースもあるので、追加費用がかかることなくツルツルを目指せます。

クリニックのハイジニーナ脱毛料金
※全て税抜価格
クリニック名 プラン名 セット料金例 1回あたりの料金
湘南美容クリニック ハイジニーナ(VIO) 6回58,500円 9,750円
リゼクリニック VIO脱毛セット 5回99,800円 19,960円
アリシアクリニック VIO脱毛セット 8回230,400円 28,800円
表参道スキンクリニック VIO脱毛 5回53,784円
※初回価格
10,756円
クレアクリニック デザインVIO
(ハイジニーナ)
8回108,864円 13,608円
リアラクリニック VIO5回 5回95,040円 19,008円

クリニックもサロンと同じく、ハイジニーナ(VIO)脱毛プランを用意しているところがほとんど。
クリニックのハイジニーナ脱毛の相場は1回約16,000~17,000円程度とサロンの約2倍近くになります。

相場に比べて圧倒的に安いのが湘南美容クリニック。上記の中で最も高いアリシアクリニックと比べると、1回あたり約20,000円もの差が生じます。

ハイジニーナ脱毛を選ぶポイント

プランがハイジニーナ脱毛に対応をしているか

最近はアンダーヘアの脱毛をする人が増えたため、サロンやクリニックでは様々なVIO脱毛プランを展開しています。

VIO脱毛もハイジニーナ脱毛もどちらもアンダーヘアを脱毛することに変わりないため、同じプランとして扱うところが多いですが、中にはVIO脱毛とハイジニーナ脱毛を別のプランとするところもあるため注意が必要です。

例として次のサロン・クリニックが上げられます。

サロン・クリニック名 コース 料金
ディオーネ ハイジニーナコース 全12回120,000円
semiハイジニーナコース 全12回96,000円
クレアクリニック デザインVIO 全8回108,864円
miniVIO 全8回72,576円

ディオーネの場合、ハイジニーナコースは全処理、セミハイジニーナコースはVラインを整えながら脱毛するコースです。クレアクリニックの場合、デザインVIOは範囲の指定なし、miniVIOはVIOの上部またはサイドを脱毛するプランです。

ハイジニーナは広範囲に渡るため、料金もVIOを整えるためだけのものより割高になることも。

「安くてラッキー!」と思っていたら、ハイジニーナに対応していなかったということがないように事前に確認しておきましょう。

粘膜部分ギリギリまで照射ができるか

ハイジニーナはVIOを全処理するので、サロン・クリニックで施術範囲に大きな差はありませんが、1つ注意したいのがIラインの粘膜部分です。

粘膜部分は他に比べてダメージを受けやすいため、基本的に照射を行いません。中には粘膜ギリギリまで、もしくは粘膜部分までOKとするところもありますが、脱毛サロンは安全性の面から照射できないことがほとんどです。

Iラインの粘膜部分に毛が生えている人は少数ですが、もし脱毛したい場合は粘膜部分まで対応をしてくれるところを選びましょう。

粘膜部分まで照射OKのクリニック

・アリシアクリニック:粘膜部分まで照射可能
・リゼクリニック:Iラインの毛は全て脱毛可能

ハイジニーナ脱毛に関するQ&A

ハイジニーナ脱毛したら黒ずみが目立つのでは?

「アンダーヘアがなくなったら、黒ずみが目立ってしまうのでは?」と心配する方もいると思いますが、実はハイジニーナ脱毛をすると黒ずみが綺麗になることがほとんどです。

VIOは体の中で最も黒ずみが起こりやすい場所。黒ずみの理由はいくつかありますが、中でも大きな原因が自己処理で肌へ負担をかけることです。

VIOは元々皮膚が薄くとってもデリケート。カミソリで頻繁に自己処理をすると肌への負担が蓄積してしまい、黒ずみや色素沈着が起こってしまいます。

ハイジニーナ脱毛をすれば、黒ずみの大きな原因となる自己処理から解放されるので、施術を重ねるにつれ徐々に黒ずみも解消されていきます。改善することはあっても、酷くなることはないので安心してくださいね。

サロン・クリニックによっては、美白効果の高いパックなどが利用できるところもあるので、気になる方はチェックしてみてください。

ハイジニーナにしたら男性に引かれない?

VIO脱毛に関しては賛成する男性が多いですが、ハイジニーナ脱毛に関しては賛成と反対両方の意見が見られます。

賛成派の意見としては「清潔感がある」「見た目が綺麗」「エッチの時に興奮する」などの理由が上げられます。一方、反対派の意見としては「子供っぽい」「遊んでいるイメージがある」などといった意見が。

また、「賛成派」「反対派」がいる一方で、「どちらでもOK」という意見もあります。

ハイジニーナには好みがあります。ハイジニーナ脱毛をして引かれないか心配な人は、まずはパートナーに相談をしてみることをおすすめします。

また、少しでも不安が残る場合はVラインを整える程度、もしくは一時的にハイジニーナにできるブラジリアンワックスを利用するなど、ハイジニーナ脱毛意外の方法も考えてみると良いでしょう。

生理中でもハイジニーナ脱毛はできる?

生理中でもVIO以外であれば施術OKとするサロン・クリニックは多いですが、ハイジニーナ(VIO)脱毛となると施術NGとするところがほとんどです。一部のクリニックではタンポンを使用すれば施術を受けられるところもありますが、あまりおすすめできません。

生理中は肌がとてもデリケートな状態です。フラッシュ脱毛やレーザー脱毛は安全性が高いものの、肌に全くダメージを与えないわけではないので施術後に肌トラブルを起こす危険性が高くなります。さらに脱毛時の痛みもより強くなることに。

また、生理中はサロン・クリニック側も出力を下げて照射をすることがほとんど。せっかくの施術を受けたのに、効果が低くなるなんてガッカリですよね。

安全性や効果を考え、生理中はVIOに限らず脱毛自体を控えることをおすすめします。

ハイジニーナ脱毛おすすめサロン・クリニック

ハイジニーナ脱毛ができるサロン・クリニックは数多くありますが、痛みの少なさを重視するなら脱毛サロン、効果の高さで選ぶならクリニックがおすすめです。

ハイジニーナ脱毛なのに痛みがほとんどナシ「ストラッシュ」
おすすめポイント

・最新のSHR脱毛で痛みをほとんど感じない
・黒ずみ部分にも照射OK!脱毛完了までも早い
・納得できるまで通うことができる回数無制限コースもあり

とにかく痛みのないハイジニーナ脱毛をしたい人にはストラッシュがおすすめ!

ストラッシュのSHR脱毛なら、従来の脱毛機のように痛みを感じることがありません。メラニン色素に左右されずに脱毛ができるので、黒ずみ部分でも安全に施術が可能。

回数無制限コース(有効期限:5年)もあるので、ツルツルのデリケートゾーンを目指せます。

ハイジニーナ脱毛専門店で黒ずみケアもOK「プリート」
おすすめポイント

・脱毛範囲の広さは業界最大!ボクサーパンツの範囲まで標準で脱毛
・粘膜ギリギリ・キワのキワまで脱毛可能
・美白パックで黒ずみケアもバッチリ!白くてツルスベのVIOに

プリートは脱毛業界初のハイジニーナ(VIO)脱毛に特化した美容脱毛サロンです。脱毛だけでなく黒ずみケアも行えます。

ボクサーパンツの範囲まで脱毛ができ、その広さは業界最大級。さらに粘膜ギリギリまで照射ができるので、完璧なハイジニーナを目指せます。

ハイジニーナ脱毛が初めてで不安という人には、無料体験脱毛(パッチテスト)も行っています。

完璧なハイジニーナを目指せる「アリシアクリニック」
おすすめポイント

・脱毛し放題プランがあるから納得がいくまで通うことができる
・粘膜部分へのムダ毛にも対応可能
・当日キャンセルでもペナルティがないから急な生理も安心

「ツルツルで完璧なハイジニーナを目指したい」人におすすめなのがアリシアクリニックです。

アリシアクリニックでは、粘膜部分まで照射が可能。脱毛し放題のプランもあるから、完全にツルツルの状態になるまで通うことができます。

予約時間までなら当日キャンセルでもペナルティが一切ないから、急に生理になっても安心です。

ハイジニーナ脱毛がとにかく安い「湘南美容クリニック」
おすすめポイント

・サロン並みの価格でハイジニーナ脱毛が可能
・全国どこでも照射ができるから通いやすい

価格を重視してハイジニーナ脱毛を選びたい人には、湘南美容クリニックがおすすめ。

湘南美容クリニックのハイジニーナ(VIO)脱毛は、医療脱毛でありながらサロン並みの価格で有名です。価格だけではなく、大手なので症例数も多いので効果もバッチリ。

テスト照射も無料で受けることができるので、痛みへの不安も軽減できます。

ハイジニーナ脱毛でツルスベのデリケートゾーンを手に入れよう!

ハイジニーナ脱毛には、メリットがたくさんあることお分かりいただけたでしょうか。

一度ハイジニーナにしてその快適さを味わったら、「脱毛して良かった」と思うこと間違いなし!コンプレックスも解消でき、自分に自信が持てるようになります。

ただし、ハイジニーナは一度ツルツルにしてしまうと元には戻せません。不安に感じる方は、Vライン少し残す、ブラジリアンワックスを利用するなどステップを踏んでからハイジニーナ脱毛に踏み切ると安心です。

ハイジニーナ脱毛で、ツルツルのデリケートゾーンを手に入れて下さいね。

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